日本のものつくりを支える集団


The Group of The Japanese Craftsmen

2016.11.12

出席12名 欠席4名
18:31開会


<活動報告>
2/13下町サミットIN北区参加
6/22機械要素展見学(鈴木プレスさんにご招待いただく。)
7/13下町サミットIN練馬参加
10/17下町サミットIN大田参加


<会計報告>
収支とも問題なし


<役員選出>
現役員がもう一期継続で承認


<来期計画案 及び今後の課題>
・展示会の出店

・工場見学の実施
  乾恵さんの工場等や、JAPさんの知り合いの仙台の工場などが候補として上がる。
  (あくまで候補で、先方に問い合わせはしていない。)

・わざアリ君グッズを作る

・ホームページを充実させるためにも、各社サンプル画像などをもっと集めてみてはどうだろうか。

・展示会出展なども視野に入れるとして、紙媒体でのチラシの様なものを作成し、各社のアピールポイントや、技の会としてのアピールを考える必要があると思われる。


<会への仕事の依頼について>
技の会に仕事の問い合わせがあった場合の流れを決めておいた方が良いのではないか?
との提案を受けて、各人さまざまな意見が出されました。

「仕事の流れはあくまでスピード感が大事」
「出来上がったものに対する責任をはっきりさせる→あくまで個人が主導」
「会を利用して儲けようと考える人は、この会には居ないのだから、会主導での決まりごとや受注スタイルは設けなくていいのではないか」
「そのなかで、受注→納品まで行けたものは、会の実績としてHPなどでアピールしてもいいのではないか」
・・・・・などの意見が出ました。

ということで結論としては、
問い合わせを受けた者が各社(会員・非会員関係なく)見積もりを依頼し、受発注する。 つまり各社通常の仕事のスタイルでよい。
その仕事に関わる金銭の授受も、各社が責任をもって行なえばよく、会へのマージンなどは無し。
ただし、仮に仕事が無事納品した場合は、facebookなどで会員同士その情報を共有できればmore better。

|1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|11|12|13|14|15|16|

2019年

2017年

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年